2026年の労働力不足をAIで解決!Agentforceを活用した「次世代AIチャットボット導入」セミナーを開催
こんなお悩み・課題はありませんか?
- 問い合わせ対応の量が増える一方で、人手が追いつかないとお悩みの方
- 夜間・休日の対応遅延や、担当者による回答ムラを何とかしたい方
- 従来のチャットボットを導入したが、シナリオ外の質問に対応できず困っている方
「有人チャットには限界がある。でも、AIにうまく任せる方法がわからない」――そんな課題を、一緒に解決しませんか?
Salesforceコンサルティングパートナーであるフロッグウェル株式会社は、Salesforceの最新AI技術「Agentforce」を活用したAIチャットボットの導入支援を行っています。
本セミナーでは、単なる自動回答にとどまらない「データに基づく次世代カスタマーサポート」のあり方を、実際の導入事例を交えながらご紹介します。
ぜひご参加ください!
<セミナーの概要>
◆セミナータイトル
Agentforce Seminar 2026:AIチャットボット導入セミナー
◆セミナー開催の目的
問い合わせ対応を自動化し、データに基づく経営判断へと進化させることで、2026年の労働力不足という課題を乗り越えるご支援をする!
2026年には、有人チャットを前提とした運用が限界を迎えると予測されています。夜間・休日の対応遅延、担当者による回答精度のバラツキ、CRMへの手入力など、現場負担は増すばかりです。
一方、従来のシナリオ型ボットでは想定外の質問に答えられず、メンテナンスコストの高さも課題でした。
本セミナーでは、これらの課題をAgentforceで抜本的に解消する具体的なプロセスと、最短2ヶ月での運用開始ロードマップをご紹介します。
◆対象者
・AIチャットボットの導入・活用を検討されている企業の担当者さま
・問い合わせ対応の自動化や業務効率化に課題をお持ちの方
◆セミナープログラム
【第1部】なぜ今「AIチャットボット」が必要になるのか
2026年の市場背景をふまえ、従来ボットとAIエージェントの違いを解説
【第2部】AIチャットボットの「機能」と「効果」
問い合わせから回答・振り分けまでを完全自動化するAgentforceの最新プロセスをご紹介
【第3部】事例紹介:検診施設の「問い合わせ」自動連携
対応時間を1件あたり15分→2分に短縮した医療機関の事例を詳しく公開
自己解決率(Deflection):45% / 平均処理時間(AHT):-30% / 顧客満足度(CSAT):+15pt
【第4部】導入ロードマップのご紹介
業務診断〜データ統合〜テスト運用〜効果検証までの具体的なステップを解説
◆開催場所
オンライン(Zoom)
◆参加費
無料
申し込みはこちらから!